ずっこけランチェスターの『 中年よ大志を抱け! 』 ネットビジネス模索編

初めまして、ランチェスターと申します。1年前までパソコンに触れたこともない冴えない中年です。せどりを初めて9ヶ月で月商138万円、利益率は28%(利益38万9千円)。月一回の日曜日の午後と、毎週1〜2回の15分程度の仕入れで実現しました。世は先行きの暗い不景気に突入しました。人は1人ではありません。護らなければならない人がいるはず。今働いている職場にのみ、大切な人を護る命運を預けていて良いのか⁉︎ いつでも 誰でもできるネットビジネスのやり方だけでも覚えておくべきなのではないでしょうか!

【 その時 歴史が動いた 】『 NWO編 』

【 その時 歴史が動いた 】『 NWO編 』

 

【 後編 】

訳あって、前編と後編に分かれてしまいました。

途中で終わってしまって、ごめんなさい。

 
ランです(≧∇≦)
時短目指してます❗️

楽天ROOMの売上報告 】

 

昨日は 機種依存文字というのを使ってしまい、blog全文のアップができず、機種依存文字を見つける為に 1日使っていたランです。

 

久しぶりに長文を書いたのですが、iPhone機種依存文字がblogでアップできず、気の遠くなる作業をして 機種依存文字を見つけました。

 

iPhoneでは変換出来ても、blogが対応していなかったんです。

 

はぁ〜

また1つ勉強になりました。

 

使ってはいけない単語を使っていたのではとか、たくさん考えました。

難しい漢字を使っていたようです。

『 かいつまむ 』という単語を漢字で書いただけなんですが、、、

 

此方のはてなblogでは不具合はなかったのですが、同時に同じ内容を楽天blogにもアップしています。

そちらで不具合がありました。

難しい漢字に対応してくれよ〜(T ^ T)

 

おかげで、blogを前編と後編に分けて 投稿です。

 

せどり仕入れに行きたかったのに〜

 

ま、いっか(^^)

保有していた暗号通貨の1つが、半日で1.3倍以上になったから。

なんもしてないのに、勝手に価値が増えてく(笑)

 

昨日の続きを書きます。

少し重複しますが、お許しください。

 

暗号通貨に興味を持っている方には、一回数万円のセミナー参加費に匹敵する内容かもしれません。

もしかしたら、数十万円の合宿レベルかも。

でもね ランは副業せどらーで、暗号通貨関係は趣味なので 簡単に書いちゃいますwww

 

だって、誰にもお金を払って教わってないんだもん♪

別に教えたって、痛くも痒くもないんです(笑)


先日 こんなニュースに違和感を感じました。

 

米国の債務上限問題の適用期限のニュースがもてはやされていた時、海外のニュースで3行だけ 大きな内容のニュースが流れたんです。

 

大きな内容なのに、たった3行。

英語でしたので、Google翻訳しました。

 

何故気づけたのか?

それは せどりでいう全頭検索したから。

 

せどり用語解説 】

全頭検索 = 実店舗の商品をはじから片っ端から検索すること。

 

はい。

英語を読めないランは、海外のニュースを毎日全頭検索とまではいきませんが、ちょこちょこ読んでいます。

Google翻訳で日本語に直して読みます。

 

たった3行の大きな内容のニュースとは?

 

それは、、、、、、

 

『 Rippleのクリス・ラーセン氏が、IMFのHigh Level Advisory Group on FinTechのManaging Directorに選ばれました。』

 

High Level Advisory Group on FinTech = FinTechのハイレベルアドバイザリーグループ

IMFには様々な部門があります。

その中のフィンテックの部門すね。

ハイレベルアドバイザリーグループというのは、会社や企業でいうところの執行部。

 

Managing Director = 取締役社長

ここでいうマネージング ディレクターとは、役員のことを指してるのでしょうね。

 おそらく、執行役員みたいな感じかな。

 

過去に『国際通貨のリセットが必要である』と発言しているIMFのラガルト専務理事によれば、IMFはFinTechに関する新しい研究を、来月5月に発表するようです。

 

Rippleというのは通称リップル社やリップルのシステムのこと。

リップル社の正式名称はリップル ラボ。

システムの名前がリップル

システム内で使われる暗号通貨がXRP。

正確には、暗号通貨ではありません。

システム内で使われる通貨。

 

世間では、会社名も、システムも、通貨も、まとめてリップルと呼ばれることも度々。

 

このリップル ラボの暗号通貨、現在の時価総額が世界第3位。

時価総額 約1400億円。

 

 発行総量 1000億枚

既に発行されている枚数 1000億枚

流通枚数 約376億枚

 

もう既に、この内容が有料級なんです。

知ってる人は非常に少ないの。

特に流通枚数。

 

暗号通貨でトレードしている人も、数パーセントしか知らないよ。

 

リップル ラボは、自社保有のXRPを徐々に市場に出していきます。

これは比較的知られています。

でも、リップル ラボが直接市場に出す訳ではないの。

詳しく書くと長くなるから省かせていただきます。

 

ここから、

良く聞いて。

良く見て。

 

リップル ラボは、2021年の年末までは 保有するXRPのうち、500億XRPは市場に出さないと公表しています。

あと数年かけて、約124億XRPを徐々に放出していきます。

 

先日、世界のメガバンク数行が リップルシステムを採用しました。

稼動はこれから。

まだ稼動してないの。

 

ここからは暗号通貨好きな方には、超超超有料級情報。

たぶん、この内容見た方はかなりラッキーな気がします。

 

 世界を牽引するメガバンクリップルシステムを採用したということは、そのメガバンクと取引のある金融機関もリップルシステムを使わなければならないんですよ。

 

そして更にここからは、超超超超超超超有料級情報。

内緒だよ。

誰にも内緒だよ♡

 

リップルはシステム。

XRPを運ぶ為のシステム。

XRPは価値を運ぶ為の乗り物。

 

金融機関は、XRPを即 現金に換金したいの。

だからXRP自体には、本来の通貨としての価値のウエイトが少ないの。

なので、XRPは値上がりしないハブ通貨で終わるとかの噂があります。

 

将来考えられるのは、マーケットメイカーと呼ばれる取引所が大量のXRPを保有したがるのではないかって囁かれています。

 

誰も未来は知らない。

自己責任。

でもね、考察する材料はあるよね。

 

もう1つ考察材料があります。

 

金融機関がリップルシステムを使うには、規模によって決められたXRPを保有していなければならないんだって。

 

これは、『 僕、暗号通貨とかリップル詳しいよ!』って自称している人でも、ほとんど知らないの。

発行総量、発行数、流通量の違いも知らない。

 

 去年末だったかな?

リップル ラボの社長だったラーセン氏が、社長職から会長職になりました。

 

それから数ヶ月で、IMFの役員に就任。

 

世界のメガバンクが一斉にリップルシステムを採用する発表をしたのが、3月末。

 

おそらく何年も前から、水面下でシナリオが出来ていたのでしょうね。

 

最近の暗号通貨は、クラウドファンディングと株式のように初期の頃に販売した通貨で運営資金を集めたり、集めたお金で規模を大きくする傾向があります。

 

そして、為替、金相場、株式の仕組みに似て非なる仕組みを構築しつつあります。

 

 こういうことを考えたり、調べものをしていると、プチ陰謀論者のランの頭の中には『 NWO 』という言葉がふと 浮かんできます。

正式にはニュー ワールド オーダー。

陰謀論者の間で有名な言葉。

 

『 ニュー ワールド オーダー 』とは日本語に訳すと『 新世界秩序 』

 

先日のblogに書いた、イギリスのエコノミストという雑誌と絡めて考えると、ランはゾクゾクします。

 

『 新世界秩序 』

信じるか、信じないかは貴方次第です。

 

とまぁ、たまに楽天のROOMに投稿した商品をちゃっかりアピールするランでございます。

 

https://room.rakuten.co.jp/room_787849a7ff/1700012937690279?scid=mi_rom_iphoneapp_id_mail

 

f:id:u5888dbc72k5w3E05SE201:20170417112824p:image

 

もう1つだけ、おまけで書いちゃいます。

ここまで読んでくれた方へのプレゼント♡

オカルト的なことや、暗号通貨のことなら たくさん書けちゃいます。

 

全員が読んでくれなくて、良いと思ってます。

この記事が必要な方だけ読んでくれれば良いんです。

ランはね、いつも思っています。

必要だと思う人だけが、必然的に このblogに辿り着くと。

 

さてと、仕上げを書きますか〜♪

 

暗号通貨には、

・匿名性の高いもの

・匿名性が低くて契約情報に特化してるもの

トランザクション処理の高いもの

トランザクション処理の低いもの

・世界的な大企業が賛同しているもの

・世界的な大企業が賛同していないもの

・大きな企業が決済に採用しているもの

・大きな企業が決済に採用していないもの

時価総額が高いもの

時価総額が低いもの

・発行総量が決まっているもの

・発行総量が決まってないもの

・流動量がわかり易いもの

・流通量がわかりにくいもの

・ある程度流通しているもの

・まだ流通量が少ないもの

・リリースされてから期間が経っているもの

・リリースされていないもの

・リリース時の価格がプレセール価格と差があるもの

・リリース時の価格がプレセール価格と、あまり差がないもの

・ 得体の知れない団体がリリースするもの

・大手の企業がリリースするもの

・世界的な大企業から出資を受けているもの

・大企業からの出資を受けてる情報がないもの

・特徴がハッキリしているもの

・これといって特徴がないもの

・どういったシェアに入り込むか戦略が明確なもの

・どのシェアに入り込むか戦略が不透明なもの

・どういった分野で需要があるか戦略が明確なもの

・どの分野での需要が見込めるか不透明なもの

・狙ってる分野のマーケットが大きなもの

・狙ってる分野のマーケットが小さいもの

・発行している会社の概要がハッキリしているもの

・発行している会社の概要がハッキリしていないもの

・狙ってる分野のマーケットに、どの位の期間でシェアをとるか戦略が明確なもの

・狙ってる分野のマーケットに、どの位の期間でシェアをとるか戦略が不明確なもの

流動性の高いもの

流動性の低いもの

APIで情報を提供しているもの

APIで情報を提供していないもの

・誰が必要としているか明確なもの

・誰が必要としているか不明確なもの

・何処のマーケットメイカーが扱っているか、明確なもの

・何処のマーケットメイカーが扱っているか不明確なもの

・内側でハードフォークの問題を抱えているもの

・内側でハードフォークの問題を抱えていないもの

 ・1枚あたりの単価が高額なもの

・1枚あたりの単価が定額なもの

地政学でいうチョークポイントの国や地域で扱われてもの

地政学でいうチョークポイントの国や地域で扱われていないもの

・価格の乱高下が激しいもの

・価格が安定しているもの

・人口の多い国で扱われているもの

・人口の多い国で扱われていないもの

・先進国で扱われている割合が多いもの

後進国で扱われている割合が多いもの

・個人が保有する割合が多いもの

・企業が保有する割合が多いもの

 

10分くらいで ざっとこの位の種類や項目が浮かびました。

大事なのに、今出てこなかった種類や項目もあるかも知れません。

 

例えば、 3/15 15:00タイミングの前後で、factomという暗号通貨のFCTという単位が高騰し始めました。

 

35時間20分かけて、1枚 548.71円から786.49円まで上がり続けました。

本日のAM9:05までに1枚 671.02円まで下がりましたが、また 高騰を初めています。

この1週間で1番の伸び率の暗号通貨です。

これを書いているAM10:54には 1枚 735.28円。

 

ただ、一度下がると思います。

下がると思う理由は、利益を確定させたい保有している人が手放すからです。

中には証拠金取引をしている人も多いので、利確組が手放すと かなりのスピードで下がります。

 

為替や株よりも価格の変動の幅が大きいので、予想以上に上下する幅が大きいんです。

なので、利確組が売りに出すと 証拠金取引をしている人達のロスカットが起きます。

ロスカットが起きると、別の証拠金取引をしている人達のロスカットを連鎖的に呼び込みます。

 

そういう事情があるので、為替や株式よりも かなりの価格の上下が存在するのも事実です。

 

 今回 FCTが高騰した理由は、ウォール街のある企業が factomと提携を結んだニュースがきっかけです。

 

更に考察材料があります。

世界は24時間、何処かの都市が朝を迎えます。

厳密に言うと、AM9:00。

 

先週の3/15(土)15:00にAM9:00を迎えたのはイスラエル

ユダヤの国。

 

アメリカのウォール街の情報は、夜間でもリアルタイムでインドに流れます。

特にIT関連、電話応対の仕事に関して、アメリカは夜間の業務をインドの企業に委託しています。

 

インドとイスラエルの時差は1時間。

情報が即 直ぐ西のイスラエルに入るようになっています。

だから、今回のFCTの高騰開始はイスラエルの朝にあたる、日本時間の15:00だったのです。

 

FCTの特徴は、契約内容や取引内容等の公文書的な機能に特化しているところ。

そんな暗号通貨がウォール街の企業と提携したんです。

これから徐々に永い期間をかけて、価値に相当する価格までゆっくりと上昇すると思われます。

 

 あ!やっべ〜

数年分のネタを一回で書いちゃった(笑)

 

今日は こんな物書きさんの書籍をROOMに投稿しました〜

 

 https://room.rakuten.co.jp/room_787849a7ff/1700012997759165?scid=mi_rom_iphoneapp_id_mail

 

f:id:u5888dbc72k5w3E05SE201:20170417112853p:image

 

ランのROOMね♪

 

https://room.rakuten.co.jp/room_787849a7ff?scid=mi_rom_iphoneapp_mr_mail

 

本日の数値報告〜♡

最近、ちょっとサボってます(^_^;)

 

 f:id:u5888dbc72k5w3E05SE201:20170417112908p:imagef:id:u5888dbc72k5w3E05SE201:20170417112911p:image